パソコン ビジネス 収益を叶えるサイト作成

サイト作成 ビジネス

ブログから始めるパソコンビジネス

シニアだから、有利なパソコンビジネス。

なぜ有利なのか。

それは経験・知識・スキルを持って今まで生きて来たから。

今は昔とは違い、個人から世界に向けてのネットインフラさへ確保していれば、無料で発信できるようになった。

双方向のやり取りが、電話やFAX以外ででもやり取り出来るようになって、コンテンツ(記事文章、映像、動画、etc.)を駆使して自分やビジネスを発信できる様になった。

それが光回線とパソコン。

あとはシニアな私たちが、一念発起して起業する意志とその方法を探し求めて、実践して継続する。

手っ取り早い方法は、ブログやユーチューブ。

とりわけブログは無料で、始められる。

始めは学習もかねての、ブログで日記書いたり、言いたい事を述べてみたり・・・。

それらの事が、いずれコンテンツを通じてシニアのビジネスに通じて行く。

今は、その様な時代になりました。

シニアのパソコンビジネスの初めは、簡単な無料ブログから

先ずは、グーグルで検索、数多ある無料ブログに登録して発信。

日記でもいいし、発信したい何かを綴ってブログで世間に自分発信します。

無料ブログ開始には、メールアドレスとハンドルネーム(ニックネーム)を決めて、後はパスワードがそのメールアドレス宛に返信されて来るので、そのサイトに移動してソコから、あなたのパソコンと無料ブログを介して世界に向けて発信、あなた発のコンテンツが発信できます。

それは電話の様に双方向で、あるいは路上で偶然出くわしたかの様に、その場で会話するかの様なシチュエーション(状況)がオンライン上でも可能になりました。

これは、既存のメディアの在り方に大きな変革をもたらしています。

コンテンツの在り方も変化しています。

例えば、TV番組や報道の裏側がネット上で話題になったり、音楽や動画配信の著作権問題とか、世界のリアル感がかつてない程の量で何時でも何処でも知る事が出来る様になったりとか。

世界はインターネットの普及で一個人一人々々の日々の暮らし方すら、徐々にでも変革を迫っているかのように変わっています。

無料ブログからWP(ワードプレス)で収益サイトを構築

無料ブログで日記や趣味のコンテンツを日々綴りながら、自分の文章を吟味しつつスタイルを構築して行きます。

自分のサイトを日を置いて再度見直してみて文章の不具合があれば、逐次訂正してコンテンツの質を高めて行きます。

無料ブログを2~3種類ほど、違う内容で立ち上げ・発信もして、Amazonや楽天のアフィリエイトタグも貼ってみて、コンテンツの学習と収益化も図りつつ目標1,000文字程度を目指して、毎日記事更新を0.5~1年ほどチャレンジします。

さらに、狙ったキーワードで上位表示されている他者(社)のサイトも訪問してみて、自分のサイトとの違いや不具合などが判明すれば都度修正をかけたりして、あなたのサイトの検索上位表示を狙います。

このサイト上で紹介している色々なツールを活用しつつ、SEO対策にも手を加えながら既存の収益サイトを幾度も納得のいくまでリサーチして、気が付いた事を自分のサイトにもアレンジして日々、記事を改善して行きます。

その様な作業をこなしていけば、いよいよWPでサイトを作成して本格的にHPを作成して行きます。

この頃になると文字数は楽々1記事1,000文字以上は書けるテクは身についている事でしょう。

WPのHPでは1記事2,000文字を目指して、ユーザーに魅力のあるコンテンツを提供できる様に作業を進めて行きます。

顧客への訴求力は文字数1,000文字を下限に、販売する媒体によってその上限はライバルチェックでの自己判断になります。

1,000文字未満だとコンテンツの魅力や顧客の購入意欲に火を灯すには、一押しのベクトルに少々のパワー不足になるかもしれません。

これは経験則なので一概には言えませんが、多くの先輩アフィリエイターの皆様もこのあたりの文字数には概ね1,000文字以上の文字数を提案されています。

自己の経験からもその提案には、同意します。

そして適切なジャンルやカテゴリーを選択して、一つのジャンルに5~6個程度のカテゴリーを添えて、一つのカテゴリーに10記事の挿入、1ジャンル50~60記事程度のサイトを量産します。

おそらく複数ページでのサイト作成の最小規模は、この辺りではないでしょうか。

リサーチして下されば参考になるでしょう。

ジャンルの選択やカテゴリーの選別方法は、このサイトの他のページで詳細を説明してますので参考にして下されば、幸いです。

更に加えて、記事の経年劣化や冗長と思えるものは書き直すか、削除する事もSEO対策には好都合です。

足を引っ張るコンテンツも、無いとは言えません。

きれいな庭の手入れは欠かさない様に、コンテンツにもその育成を図ります。

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